日本各地から当院に来院されます。
 長野県の患者さんが「先生、いつも世話になってるずら」と。
 この方言がよろしい。これは、患者さんに了解を得て書かしていただいています。

 この「ずら」と語尾に付けるのがなにか、いいですね。ドカベンと言うマンガの「とのま」を思い出す。

 「先生、腰痛がよくなったずら、これからどうしたらいいずら?」と。
 「調子がいいなら、もういいですよ」と。
 「そうずらか?おいら、楽しみに来てるずら」
 「そうですか~ありがとうございます。でも、調子が良くなっていいなら、そう毎週くる必要もないですよ」
 「そうずらか~では、たまいに、ひょっこり顔をだすずら、そんときはは、、また、ホテルさ予約してくるずら。ありがとう。また、きますから」と。

 でも、遠いところから感謝です。でも、重い症状も改善されてよかったですね。

 大阪!整体院は「ボディーケア松本」へ!
  

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