日本各地から当院に来院されます。
長野県の患者さんが「先生、いつも世話になってるずら」と。
この方言がよろしい。これは、患者さんに了解を得て書かしていただいています。
この「ずら」と語尾に付けるのがなにか、いいですね。ドカベンと言うマンガの「とのま」を思い出す。
「先生、腰痛がよくなったずら、これからどうしたらいいずら?」と。
「調子がいいなら、もういいですよ」と。
「そうずらか?おいら、楽しみに来てるずら」
「そうですか~ありがとうございます。でも、調子が良くなっていいなら、そう毎週くる必要もないですよ」
「そうずらか~では、たまいに、ひょっこり顔をだすずら、そんときはは、、また、ホテルさ予約してくるずら。ありがとう。また、きますから」と。
でも、遠いところから感謝です。でも、重い症状も改善されてよかったですね。
大阪!整体院は「ボディーケア松本」へ!
- by bodycare-m
- at 2007年11月28日


